ずっと座ってると、下っ腹まで重くなりませんか?

座ってるだけなのに、夕方になると身体がしんどい

学校でも仕事でも、気づけば何時間も座りっぱなし。

運動したわけでもないのに、立ち上がった瞬間に腰やお尻が重い。

長時間同じ姿勢が続けば、股関節や骨盤まわりの筋肉も動く時間が少なくなります。

だから「何もしてないから疲れるはずない」ではなく、何も動かしてないから重くなることもあるんです

骨盤まわりが重い日は、下っ腹も気になったりします

夕方になると下っ腹だけポコッ。

座った時にパンツやズボンがお腹に食い込む。

すると「最近太った?」と思ってしまいますが、下っ腹は脂肪だけで形が決まるわけではありません。

姿勢やお腹の張り、骨盤まわりの筋肉の使い方など、いろいろなものが重なって見え方が変わることがあります。

だから食事を減らす前に、別の原因も考えてみていいんです。

しかも、その重さってヨニまわりまで続いてるかもしれません

下っ腹のすぐ下には恥骨や骨盤底筋があって、その周りには内ももやお尻があります。

だから座りっぱなしで骨盤まわりがガチガチになっている時に、ヨニまわりだけ完全に別物とは考えにくいんです。

なんとなく重い。

力が抜けにくい。

ソロプレイに励んでみても、いつもと感覚が違う。

そんな変化があるなら、「性的なことだから」と切り離さず、身体のコンディションという方向から見てみるのも一つです

下っ腹もヨニまわりも、同じ身体の中の話です

座りっぱなしから始まって、骨盤まわりが重い。

下っ腹も気になるし、ヨニまわりまでなんとなくスッキリしない。

こうなると「結局どこをケアすればいいの?」ってなりますよね。

でも、自分で原因を一個に決めなくても大丈夫。

その日の身体を見ながら、必要なところをまとめてケアするという方法もあります

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